鹿児島市の社会保険労務士・行政書士事務所です。豊富な経験を持つ労務のプロが貴社のサポートをします。
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社会保険・労働保険の手続きのアウトソーシングのおすすめ 社会保険や労働保険の手続は、1年を通して定期的に書類作成や手続きが必要になり、結婚・出産・育児・介護・離婚・引越し・労災事故・退職・・・等、その度ごとに発生する煩雑 …
就業規則作成の必要性 就業規則はなぜ必要なのでしょうか。 「法律で決められているから。」という声をよくお聞きします。 就業規則は、1つの事業場で常時使用されている労働者が10人以上の場合、作成義務と所轄の労働基準局監督署 …
給与計算業務の遂行には、会社の就業規則や労働諸法令、税金などの周辺法律知識への知識と、迅速さや正確性が求められます。給与の額は毎月の生活費という位置付けだけではなく、失業時の給付額や年金の受給額の計算根拠にもなるため、間 …
近年個別的な労使トラブルが増え続けています。 最初のうちは小さなトラブルでも、後に大きなトラブルへと発展してしまい、会社にとって金銭的にも時間的にも大きな浪費になってしまうこともあります。又大きなトラブルは、クライアント …
返済不要の助成金を会社の経営資金に 助成金は、雇用の確保を図る事業主に国や地方公共団体から支給される返済不要の資金です。雇用保険の適用事業所である事業所であれば、厚生労働省が取り扱う助成金をご利用になれる可能性があります …
建設業許可の必要性 建設業を営む上で「建設業許可」が不要な場合もありますが、「建設業許可」がないと仕事の請負ができないケースが多々あるようです。近年悪質な建設業者が増加しているという背景で、軽微な建設工事でも元請業者から …
2026年01月27日
労働政策審議会は1月14日、遺族(補償)等年金における支給要件の男女差解消のほか、保険給付請求権の消滅時効期間の延長などを柱とした労災保険制度の見直しに関する報告をまとめ、厚生労働大臣に建議した。男女差解消に当たっては、 …
2026年01月19日
厚生労働省は令和8年度、高年齢労働者の労働災害防止対策を努力義務とする改正労働安全衛生法の施行を受け、企業や業界団体への支援を強化する。当初予算案において、エイジフレンドリー補助金など関連事業に前年度の1・3倍となる9・ …
2026年01月13日
労働政策審議会労働条件分科会で裁量労働制や時間外労働の上限規制の見直しに関する議論が行われ、裁量労働制の対象業務の拡大をめぐって労使の意見が激しく対立した。使用者委員からは労働生産性アップに向けて拡大を求める声が相次いだ …

【専門分野】
【対応可能エリア】
鹿児島県全域
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日本では高齢化を背景に、雇用の多様化や人手不足、労使トラブル問題、働き方改革への取り組みは、中小零細企業にとっては重要な問題になっています。私ども社会保険労務士は、これらに付随する手続や相談、指導を通して、事業主様の成長とともに日々歩んでおります。おかげさまで当事務所は、2024年4月に創立54周年を迎えました。これまでの実務経験、実績を生かし、さらに皆様のご期待にお応えすべく、確実性や迅速性はもとより、サービスの向上につとめるよう、職員一同精一杯努力させていただく所存でございます。何卒御愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
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